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2022年度ZEH実績報告

(総括) コロナ禍でのウッドショック等、建築資材高騰により新築の予定を先送りするお客様が見受けられた。

新築されたお客様でも建築価格の上昇により創エネまで資金が回らなかった。

今後は、電気料金などエネルギー価格が上昇している事に対応する為にも創エネをアピールしていきたい。

2020年度実績    0%

2021年度実績    0%

2022年度実績    0%

2022年度ZEH基準の水準の省エネルギー性能を確保した住宅   0%

2025年度目標    50%

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